ペリカーノの陽転ブログ

日々の気付き、感じたことをいろいろと…

今日の帰り、電車をホームで待っていると入社当時の上司が入ってきました。
ICカードもICOCAかSuicaしっかり持っているし飲みに行くモードだったんでしょうね。

前の話題を引きずっているわけではありませんが私は飲んではいられないモードに入っています。

GW前半に遠くのFPの方に相談を持ちかけたのですが10日経っても連絡がありません。
問い合わせの内容が際どいのか、FPでは手を付けられないのかのどちらかだと思います。

会社近くにも事務所があるのは知っていますが体面の悪い話になるかもしれないし何より料金が高いのでお世話にはなりません。

こうなったらFP2級の試験を受けて自分をコンサルティングするしかありません。
12年前に受験資格は得ています。
残業ゼロは義務なので時間は少しはあります。
9月の試験に向けて今日から始動しました。

必ず合格を報告いたします。

TOKIOの元メンバーによる一連の騒動に関しては一日も早く収束していただきたいと思います。
どうなるかわからない中で委嘱を続けていただきたいとコメントしていた小池都知事は見る目があるなと改めて感じました。

悪いのは誰だと犯人探しをしてはならないのですが医療関係者にもいるのではないでしょうか。
事件の前の退院のタイミング、全員が集まったときに見せられた診断書を書いた医師…。

診断書はどうにでも書けてしまうのが怖いところです。
仕事を休みたい、公的な申請がしたいなどという患者側の意向も組み入れられるケースがあるからです。

でも、医師側にもその責任が問われます。
昨年発覚した公立医科大学で容疑者が収監に耐えうる身体でありながら虚偽の診断書が発行される事件の扱いがあったのを思い出します。

話は戻りますが、医師が当事者と利害関係がなければ内容に偽りはなかったはずです。
患者の割合を考えると決して珍しくはありません。
偏向のない報道がされることを祈るばかりです。

ゴールデンウィークの後半戦に入りましたね。

便りがないのは良い証拠などといいますが無いと不安になります。

日本郵便が公表している休日の特別配送によりますと、速達や書留といった急を要する郵便物以外の配送がこの4連休はないとのことです。
配達が発送から翌々日になる地域からの郵便物が一週間近くかかるという都はるみさんの曲の世界に陥ってしまう危険があるということです。

今は言えませんが日数が勝負の案件を抱えています。
以前だったら4連休なので特別配達日が設定されるはずなのです。
お金にからむ文書ならなおさら不安です。

昨日会社の上司からリストの書式を埋めるよう指示をされました。
お役所から出ているリストの詳細を埋めるというものでした。

挙がっているものの名前を見るだけでそれなりに専門教育を受けてきた私でも恐怖を感じたのは言うまでもありません。

そんな中でも○○○○○(自主規制)の項目になってグーグルで検索してみたら、

マイケル・ジャクソンが使用していた

乳首に塗りたい

というような語が出てくるのです。
その名を入れると性器という候補まで組み合わせに出てくる始末。

会社のネット閲覧はちゃんと監視されているのでその作業だけで危険人物扱いされてしまうのではないかと冷や汗ものでした。

ネットでそういうクリームが販売されているかとは思いますが日本の法令に則っていないことを知りました。
通販は信用できるところから買うことが大事です。

作業を任されて思ったのは男でよかったということです。
女だったら絶対に耐えられないでしょうね。

一年前はいつ職場に戻ってお給料などをいただけるか、そのまま退職して生活に困窮するか分かりませんでした。

オタキングこと岡田斗司夫さんのレコーディングダイエットのように記録して自己分析してみないと分からないことが多いのは家計と同じです。

会社の決算みたいに何月に始めるのがよいか様々な考えがあります。

1月(1日から)
市販の日付入りで多いタイプ。
確定申告が必要な方はこの時期かもしれません。

2月と3月(前月の給料日から)
年末年始のお金の出入りの多さから候補に上げる方がいらっしゃいます。特に2月の給料日からだと次月までの日数が少ないので習慣づけにはいいかもしれません。

4月
市販の手帳にも学校の年度始めになる4月始まりのものがありますね。子育て家庭向けの開始月だと思います。
ブロガーのあきさんはこの月を選んでおられます。

6月と10月(当月の給料日から)
6月は住民税、10月は社会保険料の定期改定(実際は9月からだが支払は1ヶ月遅れ)があり給与の手取り金額に変化が生じる月です。
残業代をしっかり頂いていた当時、社会保険料の等級が2階級上がる随意改定がなされたのですが残業代のカットで苦しい生活を強いられた経験があるので候補に入れたい月になります。

25日は多くの企業での給与支給日となります。
習慣だけでも付けられることをおすすめします。

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